








Desertcart purchases this item on your behalf and handles shipping, customs, and support to Senegal.
🎹 Unlock vintage analog magic with modern playability — don’t just play, perform!
The Behringer POLY D is a 4-voice polyphonic/paraphonic analog synthesizer featuring 4 VCOs, a 37-key semi-weighted keyboard with velocity sensitivity, and classic 'D-type' circuitry faithfully recreated with high-precision components. It includes built-in effects like BBD stereo chorus and distortion, plus a 32-step sequencer and arpeggiator, making it ideal for both studio production and live performance. Weighing 26.1 pounds, this synth blends vintage sound with modern functionality, perfect for DTM users, synth beginners, and trackmakers seeking authentic analog warmth.






| ASIN | B082BLNRXT |
| Amazon 売れ筋ランキング | 楽器・音響機器 - 31,066位 ( 楽器・音響機器の売れ筋ランキングを見る ) キーボード・電子ピアノ - 419位 |
| GTIN (Global Trade Identification Number) | 04033653032049 |
| おすすめ度 | 5つ星のうち3.5 19 レビュー |
| カラー | 黄色,白,黒 |
| パッケージ内に含まれる商品の数 | 1 |
| ブランド | Behringer(ベリンガー) |
| ブランド名 | Behringer(ベリンガー) |
| メーカー名 | MUSIC Tribe |
| メーカー型番 | P0D9J |
| モデル名 | POLY D |
| 付属コンポーネント | シンセサイザー |
| 保証内容 | 納品日より1年間。納品書必須。日本国内使用に限り保証いたします。 |
| 原産国 | 中国 |
| 同梱商品 | シンセサイザー |
| 品番・型番 | 000-D9J01-00010 |
| 商品のハイライト | シンセサイザー・アナログシンセ・リズムマシン・サウンドモジュール・MIDIコントローラー。DTM・ライブ演奏・曲作りに。アナログ回路・シーケンサー内蔵・MIDI入出力。DTMユーザー・シンセ初心者・トラックメイカー向け。ギフトにも |
| 商品の重量 | 26.1 ポンド |
| 商品寸法 (長さx幅x高さ) | 79.8 x 49.8 x 16 cm |
| 商品本体サイズ | 79.8 x 49.8 x 16 cm |
| 商品種別 | アナログシンセ |
| 型番 | POLY D |
| 色 | 黄色,白,黒 |
A**様
音はもう、圧巻のひと言!
意外と重いので購入にあたっては注意! 木枠もなかなか美しい。 effectも大変良質。 ここまで良ければあとリングモジュレーターが欲しかったなー。
L**E
Amazing
The price understimate it regards the comparison with the "grandfather" Model d now out of production and if found no less than 4000 dollars. Very good in any way.
ど**ラ
まさにMOOGの音
まずMonoモードでは、他のどんなアナログモデリングシンセよりも圧倒的に音は太いです。そしてJUNOコーラスをかける事でさらに太くなります。 パラフォニックですが、ポリでなくあくまでもパラフォニックです。 デフォルトではコードを弾いたまま1つの指を離してもう一度押すと全部のコード音がもう一度鳴ってしまいますが、エディタで切り替えが出来、もう1つのモードでは全部鳴ってしまう事は無くなります。 しかし、 例えばフィルターにエンベロープを効かせた音でCトライアドをミョ~ンと和音で弾いたままとします。で指をEだけ離してまたEを押すと、Eにだけミョ~ンとフィルターが開くのではなく、1度押したコード音の最後の1音を離すまでフィルターは開きません。結局4VCOに対してフィルターは1つなのでそうなってしまいます。 追記 個体差なのか分かりませんがマスターキーボードとしてMIDI出力した場合、何故か黒鍵と白鍵でベロシティに差が出ており黒鍵が弱く出力されてしまうのでマスターキーボードとしての使用は難しいかと思います。
Y**I
音がいい
最高でしょう!
ス**グ
良く出来ている。
以前MINI MOOG VOYAGERを2台所有していて本体の鍵盤だとフィルターが開ききらない構造なので抜けが悪いのが不満で2台とも手放したがこちらはmodel d同様抜けが良く好印象。音の輪郭にMOOGのもっちり感は無いが厚みやジューシーさはあってシンセとしてはすごく良い。ポリシンセとしては期待しない方が良く音切れを気にしなくていいモノシンセと思ったほうが無難。基本構造だけmodel dのクローンで別物の良いシンセと言えると思う。
N**5
ブ厚いベース音ならPOLY D
MonoPolyと同時に購入したので弾き比べでの感想ですが、オシレーターから出る低音がMonoPolyよりも2オクターブ低いので、低音のベースに使うのなら、POLY Dの方が圧倒的に欲しい低音が作りやすいです。 鍵盤もフルサイズですので、まぁまぁ弾きやすい方かと思います、3オクターブあるのでギリギリ使えるかな。 音作りが終わったら別のマスターキーボードにMIDIで繋いで弾くという事も簡単に出来ますし。 MIDIの受信/送信チャンネル変更などの細かい設定もUSBでPCと繋いで簡単に出来ます、ファームのアップデートも専用のアプリがBehringerの公式サイトにあるので、それ一つで他のBehringerのクローンシンセは全て対応可能です。 ファームのアップデートは接続してアプリを立ち上げると自動で最新のファームを見付けて、知らせてくれます、あとは画面の指示に従うだけ、簡単。 MonoPolyには自動でチューニングを合わせてくれるオートキャリブレーションがありますが(Efectボタン押しながら電源入れる)、POLY Dには無いので、チューニングがズレてるときは自分で調整になります。 音色の保存は出来ませんが、弄ってるだけで楽しくなるので、そういう人向きですね。
C**R
オリジナルに忠実な太い音、さらに拡張した自由度
オリジナルの前期型minimoogと弾き比べても一聴しただけでは音の違いは殆ど判別できないレベルまでよく再現されています。強いて言えばオリジナルの方が少し歪感があって太い音ですがそれを維持するためにはかなり費用がかかります。実質8万円台で入手でき信頼性が高い本機は4VCOでポリ演奏が可能であり、パッチングの自由度はオリジナルの比ではありません。私は2台のmodel Dを入手していたので本機と組み合わせて10VCOのセミモジュラーシンセのような音作りを楽しんでいます。10VCOのシンセベースはオリジナルのminimoogでも出せない極めて太く存在感のある音質です。
Trustpilot
3 weeks ago
1 week ago